今朝は午前4時起き。
燃えるごみを出して、その後タイヤ交換。
今月車検だが、タイヤ4本ともスリップマークが出そうなので新品に組み替え。
過去記事でも書いているが、自分で手組なのだ。
昨日午後から手組開始。
まずは、ビードブレーカーを地面にU字ペグで固定。
これをしなければ、ビードを落とせない。
何故かって?
まあ、言葉で表現するのは難しいので、省略・・・・。
30分ほどで1本目の組み替えに成功して、電動エアーポンプで空気注入!
ありゃりゃ・・・。
まただ・・・・。
膨らまない・・・・。
ポンプの能力不足で抜ける空気の方が多いのだ。
これはビードとリムの間に隙間があるため、こういう現象が起きる。
膨らますためには、整備工場にあるような大型のポンプでないと無理。
そういえば、YouTubeで画期的な方法が投稿されていた。
556などの潤滑油をタイヤ内にスプレーして、導火線としてパーツクリーナーをサイドウオールに吹き付ける。
そして、点火!
ボン
と爆発してタイヤが膨らむ。
で、実際やってみた。
ただ、ガスが燃えただけ・・・・・。
爆発なし・・・。
多分、ガス注入量が少なかったためかな?
本日再挑戦。
昨日の倍の量を注入してみよう!
入れすぎるとどうなるのかな?
大爆発して、タイヤが粉々になったりして・・・・。