先日、NHKでやってた。
国土地理院の地図から前方後円墳や、すばる望遠鏡の観測データから未知の小惑星を発見したりしていた。
おもろそ~~~。
で、COIASというウエッブアプリで小惑星を探すプロジェクトに参加してみた。
で、2個発見して小惑星センターに報告した。
命名権が得られるのは、早くて2年後だそうだ。
その前に、報告した光点が小惑星なのか?
それ以前に、もう既に誰かが報告済みのものなのか?
などなど、いろいろ審査があるようだ。
アプリがリリースされて既に3年が経過している。
ほとんどの画像が自動解析済みで、AIで拾いきれなかった25等星などの暗い小惑星が残っているだけだ。(多分・・・・。)
この25等星。
ノイズと同じくらいの大きさと明るさなので、発見は至難の業・・・・。
パラパラ画像で、直線的に移動している光点を探すが、これまためまいがしそうだ。
もう1個、見つけたい。
がんばんべ~・・・・。